アモルファスを用いたΦ250mmクラスの発電機開発スタート

アモルファスは超低鉄損ですが使い難い面もあります。その一つが製造工程的に大きな材料幅が採りにくいため部分円弧切り出しコアシートを環状に組み立て大径コア積層体とする設計が必要です。今回Φ250mmクラスで超高効率を求められる例がありその設計を試用致します。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメント

お名前 *

ウェブサイトURL